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1月も半ばを過ぎ、正月気分もすっかり通常モードに切り替わりましたね。インフルエンザが猛威をふるっていますが、手洗いうがいを心がけ、健康で過ごせるように気をつけましょう。
さて、新年を迎えると一気に年度末へ向けて忙しくなる時期でもあります。求人業界も同様で、春採用に向けた動きが出始めるのもこの時期です。
求職者は年間を通して3〜4月に多くなります。それは、新卒に限らず、転勤や異動などによって退職や転職をする人が増えるから。「求職者が多い=良い人材採用のチャンス」ではありますが、求人が多いということは、その分その他大勢に埋もれてしまう可能性もあるということです。
しかしながら、やはり企業にとって4月は新年度であり、新プロジェクトや新チームが動き出す節目の時期でもあります。どの企業も年度初めのスタートダッシュは大切に考えていることでしょう。
だからこそ、4月採用にも力を入れて良い人材獲得の準備をする必要があります。
4月の採用を考えているなら、1〜2月から求人へ向けての戦略と下準備が必要なのですね。では、具体的に何をすればより効率的で効果的なのかを考えていきましょう。

求人サイトの特徴は?
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求職者のほとんどが、求人票の「給与」をまず真っ先に見ると言います。しかしながら、求人に虚偽の内容は書けませんから、どの企業でも使える魅力アピールにはなりません。
だからこそ、Web媒体であるの求人サイトにおいての強みを活かし、自社の魅力を伝える工夫をしましょう。
求人サイトは、紙媒体に比べて求人数が圧倒的に多く、日常的にインターネットを利用している若年層はほとんどがWeb媒体で仕事を探しています。
そして、求職者にとって便利なのがインターネット上でそのままエントリーできることです。これは求人を出している方にも言えることで、24時間応募を受け付けられ、そのまま求職者の情報を得ることができるのです。条件に合う人材に、こちらからスカウトするシステムもあります。
求職者は求人サイトに登録し、自分で条件検索をしているため、求人を掲載する際に、できるだけその検索に引っかかるような内容にすることが重要なのですね。
そのためには、求人サイトの担当者とよく相談し、ターゲッティングの精度を上げるような文章や写真にしなければなりません。
また、求人サイトの強みは職場の雰囲気を伝えることに適していることです。求職者が実際に働くイメージを持ちやすく、どんな人と働くのかも求人票の段階で確認することができるので、写真などでどんどんアピールしましょう。

求人サイトを利用するには?
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今や正社員もアルバイトもWebで探す時代です。求人サイトもたくさんあり、どのサイトに求人を出せば良いのか迷うこともあるでしょう。
当然ながら、求人サイトにもそれぞれ特徴があり、掲載の形態や取り扱っている求人情報の内容、採用の種類など違いがあります。
大きく「総合型」と「特化型」に分けられるので、自社の求人はどちらに掲載するのがより良いのかよく考慮しましょう。
総合型は、業種や職種を限定せずに求人を扱っているため、求人数も多く、登録者数も多いのが特徴です。多くの人の目に止まるメリットもありますが、希望する仕事が決まってない求職者が多いという点もあります。
一方、特化型は業種や職種、地域などを特化しているため、ピンポイントでその業種や職種に興味がある人が見ている可能性が高いです。総合型より利用数は減りますが、限定的な募集が可能になります。
気になる掲載料金ですが、一般的な掲載すると採用の成功に関わらず課金が発生するものと、成果が上がるまで課金されないもの、掲載無料で応募1件につき課金するものなどがあります。
それぞれのメリットデメリットを知り、採用成功に繋がる媒体を選びましょう。求人サイトには、まずメールで問い合わせてみましょう。

まとめ
求人サイトの担当者としっかり打合せをし、魅力的な求人内容を作りましょう。はたらくぞドットコムでは、全国の求人を応援しています!

 

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